無料の実戦型オンライン
プログラミングスクール

本当に誰かに使われるプログラムを作りながら身につけていく「実戦型」のオンラインプログラミングスクールです。
プロプログラミングでは、オンラインで気軽に実戦経験を積むことができます。

「本当の」プログラミング

作っていただくものは、一般的なプログラミング教育でよく目にする「hello world」「todoリストを作ってみよう」といった練習用のプログラムではなく、 本当に世の中で利用されることになるプログラムです。

現役プログラマーと一緒に

現役プログラマーのサポートを受けながら完成を目指します。わからないことはなんでも質問できます。

即戦力に

本やスクールだけでは経験できない、実際のプログラマーの開発プロセスを学ぶことができます。 Slackなどのコミュニケーションツール、Jiraなどのタスク管理ツール、GitHubでのプルリクエストやレビュー、 テストコードの書き方など、実務に必要なスキルを包括的に身につけることができます。

無料

通常のスクールだと数十万円掛かってしまうことが珍しくありません。プロプログラミングでは、「少人数を対象に」「実際に使われるプログラムを作る」ことで無料を実現しています。

プロプログラミングでできること

プログラミング言語を学ぶ環境は、本やウェブサービス、スクールなどとても充実しています。しかし、プログラミング言語を覚えればプログラマーとして仕事ができるかというと残念ながらそんなことはありません。プロプログラミングでは本やスクールだけでは足りない部分を埋めることができます。

コードの品質

「コードは書く時間よりも読まれる時間のほうが長い」と言われています。他人にとって読みやすく、変更を加えやすいコードを書き続けることはプログラマーとしてのテーマの一つです。現役のプログラマーからレビューをもらうことで、バグを生みにくい、品質の高いコードの書き方を学ぶことができます。

開発に必要なツール

例えばGitなど、仕事で開発する際に多くのプログラマーが活用するツールがたくさんあります。こういった便利なツールを実際に使いながら身に着けることができます。

フィードバック

もしあなたがプログラマーへの転職を考えていて現在勉強中なら、「プログラミング言語は勉強してるけど、これで本当にプログラマーになれるんだろうか」といった不安を抱えているかもしれません。プログラマーから「〇〇について勉強が必要」「プログラマーとしてやっていけるレベル」といった具合に評価してもらうことで、次に必要な行動がわかります。

ご利用の流れ

すべての工程はオンラインです。誰とも顔を合わせる必要はありません。

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1. タスクを選ぶ

興味のある「タスク」を見つけたら応募します。その後タスクを作成した担当者(プログラマー)からの連絡を待ちます。

2. 開発スタート

多くの場合、プログラマーはSlackなどのコミュニケーションツールを利用していますので、指示に従ってコミュニケーションツールに招待してもらいます。そこで具体的な内容を聞いて作業開始です。一般的にはご自分のマシンにGitHubなどからソースコードをダウンロードして、環境構築するところから始まります。

3. フィードバック

ひとつのタスクが終わると、プログラマーからフィードバックを受け取ります。受け取ったフィードバックを参考に勉強、または次のタスクを探してみましょう。

料金

現在ベータ版のため無料でご利用いただけます。

タスク単位
¥0
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1ヵ月
¥0
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3ヵ月
¥0
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※本稼働後は有料化を予定しています